妹の一緒に住んでいる家に、妹の許婚者が訪れたのは変だと気付くべきだったのだ‥しかしそう思った時には遅かった‥。その時の出来事は忘却しなければいけないし、このような体験はわたしはもとより、妹を大きく傷つけて、破滅に進む一方である。。そんな彼女はとある妹の姉であり、その妹の許婚者と禁断の行為をしてしまった‥。半ば犯されたのではあるが‥正直感じていたようで。。これはわたしが出会った人妻の体験だであり、告白である。

妹の許婚者が彼女の家に訪れたのが、痴話喧嘩を妹として、その腹いせにわたしとどうにかなってしまおうと企てていたらしい。それを彼から聞いた時は愕然とした。彼女は今だに妹にはこの事実を直隠し、妹には一生隠し通さなければいけないでしょう。その許婚者はその日酔ってもおり、その逆恨みにわたしの人生がめちゃくちゃになってしまった。

「イヤ、やめて、そんなこと」「姉さん、あんたの妹があまりにも生意気なのは姉さんのせいだわ!」かれは鞄から皮のムチのようなものを出してきた。「何をどうしたというの?突然。しかもそんなに酔っ払って、今夜はいないのよ、帰りなさい。」彼は全く持って聞こえないようなふりをして、そのムチのようなロープを私の手首、そして脚にも結びつけてきた。ロープのあまりはベットの柱に結び付けられた。私は彼の目の前で大の字になってしまい、全裸にされ全く抵抗することをゆるれなかった。

「ねえ、お願いだからやめてよ、こんなことしてること妹が知ったら悲しむわ!」姉も身体が不自由分な分、怒声混じりで彼に問い質した。彼の目には私の大きく張った厨房、くびれたウエスト、それに繁みのようになっている陰毛まではっきり映っていたことでしょう。妹の許婚者がなぜ、彼女にこんな屈辱的且つ、陵辱的な扱いをしたのでしょうか‥いやもしかたら官能的にエロスを感じながら姉を見たいたのかもしれません。。

「‥ごめんなさい‥。どうしてなの?どうしてこんなことを‥」彼女はいつの間にか泣きながら彼に訴えていた。しかしかれはそんな彼女を甚振り始めていった。かれはバイブレーターを手にして、先端は鈍いモーター音が一定のリズムを刻みながら歪な円を描いていた。「やめて!おねがいですからやめて下さい!」彼女は犯される行為も勿論だが、玩具で自分自身を弄んだ経験もない女性だった。彼は耳元で「心配しないで下さい。。」彼はまず乳房にその先端を当ててきました。鈍い振動が乳房全体に広がり、思わず悶え声が漏れる。。

「アッアーーッ!」「どうしたの?姉さん?今喜んでたんじゃないの?」「お願い、やめて‥」かれはオマンコのの方に持って行きました。彼女自身、繁みの奥のほうがすっかり濡れているのがわかっていました。しかし隠すことも出来ず‥。彼女アソコが今にも咥え込もうと大きな口を開けていると思うと、強烈な羞恥心に襲われていたこと、そして同時にエクスタシーを堪能していた。。。